今日の練習

2019年度の活動

9月7日(土)

太平洋の台風から吹き込む暑い空気で残暑が厳しい一日です。久しぶりに今井コーチがかけつけてくれて指導していただきました。ロールを入れたパス練習の後は、ゲームですが、ボールを奪われた後の対応を頑張るように指示がありました。ゲームとしては短時間でしたが、選手はハードワークすることになりました。

9月1日(日)

夏休み最終日で、明日から新学期となります。校庭は、かなり雑草が生い茂っております。学校側も時折除草作業を行ってなっており、私たちも草取りに気を配っていますが、そんなものでは追いつきません。

夏休の成果を振り返ってみますと、低学年が練習に順応してきているのと、高学年では、4年生の成長が目覚ましいのを感じます。

8月31日(土)

低学年がカネヅカFCとのゲームにのぞみました。いつもとは逆に、広い方のピッチを低学年が使い、フットサルコートを高学年が使いました。その際、カネヅカのコーチが高学年に、カネヅカ式ドリブルの指導をしてくれました。夏合宿の際にも教えていただきましたので、今日は、そのおさらいということになります。低学年は、滅多に広いコートでプレーすることがないので、戸惑いがあったようですが、これも経験です。

8月26日(月)

滝野中学校体育館での夏休み練習です。先々週の17日(土)以来、間に20日(火)を休んだだけで、合宿を挟んで9日間の集中練習となります。今日がその最終日ですが、低学年で3名ほどが全出席の皆勤です。そのせいか、低学年のスピード感が目に見えて向上しています。

もちろん、高学年も進歩していますが、夏休み中の取り組み方で、個人差が開いているように思います。秋に期待です。

8月24日(土)

大森小学校が校庭整備のため、木下交流の杜公園運動場での練習です。低学年はボールコントロールなど、高学年は1対1のボール奪取にそれぞれ取り組みました。高学年の紅白戦は、合宿参加組と残留組に分かれて対戦しました。昨日まで合宿でしたので、参加組に疲労が残っているのではないかと思いましたが、疲れているはずの合宿組の方が動けていました。

8月22日(木)

昨日から始まった2泊3日の夏合宿です。カネヅカチームとの合同です。同じ民宿で、練習、練習試合も一緒です。試合の合間にカネヅカのコーチからドリブルの指導を受けました。合同合宿ならではです。暑いことは暑いですが、お盆前のような猛暑ではなく、熱中症のようなこともなく、全員元気でした。

合宿地の横芝光町の木戸海岸の隣りの屋形海水浴場です。穏やかな波でしたが、遊泳禁止の赤旗が掲げられていました。そのためか、波打ち際で足だけ浸かっている家族がおりました。乾いた砂浜は、暑いですが、涼しい風が吹き抜けていき、気持ちのいいひと時です。

8月17日(土)

お盆休みや行事などが重なり、久しぶりの大森小の練習です。この間に、グランドには雑草が伸び放題です。そして、台風が西日本を横断し、日本海を北上していますが、その影響のフェーン現象ということで、さらに猛暑となりました。

選手は、木陰で休息しながらプレーを続行しました。

8月12日(月祝))

夜、滝野中体育館での夏休み練習です。お盆休みに入っているので、さぞかし参加者が少ないのではないかと危惧したのですが、さにあらず。選手たちは、暑い中、目いっぱいのゲームで汗を流しました。ここのところの室内練習が続きますが、低学年の集中力とゲーム展開の向上が目立ちます。日中は、35℃を超える猛暑が続いていますので、体育館練習が有効です。

8月3日(土)

印西市サッカーフェスタ2019のサッカークリニックにチームとして一般公募の子供たちに交じって参加しました。講師は、元浦和レッズレディースコーチの長井敦史さんです。なでしこ日本代表に何人も送り出したベテランで、楽しいイベントでした。 

7月26日(金)

夏休みを利用して、ウイークデー練習です。普段は取組みの少ないシュート練習に特化して行いました。とは言え、遅い梅雨明けの後の急激な熱暑で、長時間日向にいるのは困難ですので、木陰を利用して体温調節に努めました。

7月21日(日)

5-6年生は、通常練習ですが、4年生はエシタード、つくし野(我孫子)と1-3年生はカネヅカFCとそれぞれ対戦しました。各チームは、いずれも試合運びに慣れていてコスモスが経験で得るものが大きかったと思います。特に、4年生は、上の学年とプレーすることが多く、周りの上級生に頼らずに自分たちで考えて闘うきっかけになったと思います。

7月8日(月)

週末の土日が雨のため練習中止となり、その代替として先週に続き滝野中学校体育館での練習です。体力を持て余していたのか、参加者が多くて盛況でした。

室内でのフットサルは、ボールをコントロールしやすいのとほかのことに気を取られることがないので集中し、高学年、低学年とも急に動きが良くなったように感じます。

7月1日(月)

前日が雨のため、本日の18:30から、滝野中学校体育館での練習に振替えとなりました。月曜日の夜なので参加選手が少ないのではないかと思いましたが、さにあらずです。コーチとして蝦原さんも参加してくれました。外での練習よりも選手が集中していたように思います。

6月28日(土)

5-6年生は、午前中木刈小学校で、NTFS-6年生大会があり、印西FC、鎌ヶ谷コーポラスチームと2試合対戦しました。朝から雨模様でしたが、やり切りました。午後からは、雨脚が強くなり、あらかじめ確保していた松山下体育館のサブアリーナで、4年生以下が練習しました。たまたまキャンセルがありタイミングよく利用できました。

 

6月23日(日)

低学年は、柏のエシタードとの合同練習を行いました。初めての相手ですが、スピードにのったキックフェイントや力強いシュートがあり、これまでの練習試合の相手とも一味違うプレースタイルでした。コスモスの選手には、これもいい経験です。高学年は、通常練習です。昨日の経験を明らかに生かしている選手は頼もしく思えましたが、自チームでは積極的なのに、昨日はプレッシャーがかかる対外試合でどうして消極的だったのだろうかという反省もあります。

6月22日(土)

高学年が、柏のカナフィールドでFCカナリーニョと練習試合を行いました。人工芝の素晴らしいピッチです。ただ、相手は強豪ですので、なかなか思うようなプレーをさせてもらえませんが、選手はいい経験を積んだと思います。低学年は、午後から大森小で練習を行いましたが、途中から天気が急変したため打ち切りとなりました。

6月16日(日)

低学年は、本当は、三郷に遠征する予定でしたが、前日の雨が激しく、河川敷のグランド状況が不良という判断があり、中止となりました。事実昨晩は、夜半に激しい雷雨で寝付けない状況でした。ただ、こちらのグランドは、あちこちに水たまりがありましたが、練習には支障がありませんでした。ただ、風が強く、高く上がったボールが流されて子供たちには、判断が難しいコンディションでした。

 

6月8日(土)

大森小での練習です。高学年のゲーム形式の練習は、お互い同士の連携に進歩があり、楽しく見ていられました。

6月2日(日)

2年生は、木刈小学校で、NTFS-2年生大会に出場しました。ケガなどで出場選手の確保がピンチでしたが、1年生の参加がありました。対戦は、まどかJFC、鎌ヶ谷少年との対戦でしたが、どちらも臆することなくプレーできたので収穫でした。たった2試合でしたが、選手の試合の中での気づきや技術の習得などは、日頃の練習試合よりも濃いと感じました。

6月1日(土)

大森小、木下小とも授業参観のため、午後から木下交流の杜公園運動場での練習になりました。高学年は、影山コーチの檄で途中から気合が入った頑張りを見せました。

低学年は、3人の体験があったので、けっこう活気のある練習となりました。

5月26日(日)

昨日よりもさらに一段高い気温です。こまめに水分を取ることを心がけました。いつもの影山コーチがご都合のため、土曜日が専門の佐曽木コーチが来て高学年を指導してくれました。

5月25日(土)

5月とは思えない暑さです。それでも練習開始は、しっかりグランドを周回しながらコンディションを整えます。

5月19日(日)

恒例の田植体験会にチームで取り組みました。慣れている子は、ドンドン苗を差し込んでいきますが、1,2年生は初めての経験で、泥の中の足が抜けず、ワーワー、キャーキャーと大騒ぎです。途中から泥の投げ合いを始める子もいて、濡れた服装を着替えるのも大変です。

農業生産法人のおじさんたちが畔にストーブを持ち込んでご飯を炊き、田から上がった子供たちにふるまってくれました。ごちそうさま。

5月18日(土)

大森小での練習です。じんわりと汗をかくような蒸し暑さを感じさせる気温です。高学年の練習では、4年生が上の学年のスピードに慣れてきて活躍が目立ちます。

5月11日(土)

ゴールディンウイークが終わって、選手たちもそろってきました。今日は、先週に続き低学年が練習試合です。相手は、なじみのカネヅカFCさんです。選手たちには、特別な指示を出さず、それぞれの感性でプレーしてもらいました。その中から自分の得意技をつかんでほしいと思います。

5月5日(日)

子供の日とあって、低学年は、半分が家族旅行などでお休みです。しかし、イレブンJr.との合同練習は、参加した選手が少ない中で頑張りました。また、体験で来ていた子も急遽出場しましたが、プレーを楽しめたようです。

5日月4日(土)

暖かい日差しの下で、今年度初めての木下交流の杜公園運動場での練習です。それぞれに思い切ったプレーがでていたのはよかったと思います。ただ、時折りどういう意図なのかわからないキックがあり、影山コーチからは、考えてプレーすること、広くスペースを使うよう指示がありました。

4月28日(日)

晴天ですが、冬季のような寒さです。低学年には、新加入の選手を加え、お父さんコーチ2人にも参加していただいてにぎやかな練習でした。ステップオーバーやシザースなどの基本練習で動きを確認していきました。

4月27日(土)

今日から長期ゴールデンウイーク突入です。朝まで強い雨だったため、ピッチが完全に乾ききっておらず、比較的地面のしっかりしている半コートで練習を行いました。低学年も校舎側に移動しました。ただ、練習の終了直後から再び降り始めましたのでいいタイミングの練習でした。

4月21日(日)

ここの牧の原小の体育館では、統一地方選挙印西市市議会議員選挙の開票所になるということですが、それは今晩のことで練習には差し支えありませんでした。

新緑の季節を迎え、清々しい練習日和です。体験には、年長のお子さんも参加しましたが、何よりも楽しくサッカーができることが大事です。

4月20日(土)

今週は、校庭などを利用している関係各校の学校開放連絡会議が相次いで開催されました。今日は、木下小での会議が8時半から開催され、教頭先生からの説明と利用団体同士の意見交換などがありました。練習の方は、大森小で行われ、体験などの子も参加しました。

4月14日(日)

昨日は、授業参観のためお休みでしたが、今日は、牧の原小学校での練習です新年度ですので、高学年も、低学年も左右の動きやバックステップなど運動能力の向上を図るための練習が組み入れられています。

4月7日(日)

低学年は、早速FCカネヅカとの合同練習です。体験に来た子もそのまま参加し、時間延長の12時までしっかり動き回りました。ゲーム運びは、まだ教えていませんので、ごちゃごちゃになりますが、大事なのは、何回もボールに触れることです。

4月6日(土)

新しい年度のスタートです。選手たちは学年を一つ上げ、チョット成長したようにも見えます。入会体験希望者も見え、活気があふれています。練習囚虜後には、ユニフォームの番号交換やら新キャプテン選出を行いました。キャプテン・副キャプテンの役割は、は、6年生の話し合いによりタカヤとキッペイが務めることになりました。とにかくこの1年しっかりやりましょう!!

2018年度の活動

3月24日(日)

FCコスモスの本年度の練習は、今日が最後です。始まりは、選手全員でのボールリフティングコンクールが行われました。低学年、中学年、高学年に分かれての競争です。各カテゴリー3位までは、表彰されました。

最後は卒業する6年生が、後輩の前で一人ずつ挨拶のスピーチをして、影山コーチから記念メダルが首にかけられました。中学でもぜひそれぞれの分野で頑張っていただきたいと思います。